平成を駆け抜けたココロワ(2)

前回に引き続き、平成を駆け抜けたココロワについて語っていきます!

自分が執筆するようになったのは、そんなに前ではないです。

短編もありますが、本当の意味でのココロワでの舞台と言ったら、

 

「ご依頼は真夜中のカフェへ」

 

これがスタートだったと思います。

本気の、パワーで行く!明るく楽しくをモットーに書きました。

このくらいからじゃないですかね?グッズとか、新しい事始めたのも。そう考えると、ようやく皆の中でも、ここが居る場所になってきたのかなーなーんて、ちょっと都合のいい捉え方をしていたりも(笑)

 

それからは、

 

「ご依頼は真夜中のカフェ2〜過去の亡霊編〜」

「冬の星を結んで」

「マルチプル」

 

と、皆の協力が無くては達成できなかった舞台でした。

他にも、小助君執筆の「熟太郎」をやったりと、どちらかと言うと、「動」な舞台が多かったようにも思えます。

そして、今年2月の

 

「鈴時雨」

 

平成を締めくくるには、ぴったりな舞台だったんじゃないかな?と思っています。

 

さ!令和はどうやって駆け抜けていくのか、楽しみです!!

楽しい舞台を、お届けできるといいかなと考えています。

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